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【12月6日が最期のチャンス】2期目売上28億円!アジアで急拡大中のAnyMindが新卒向け内定直結インターンを開催!

1期目売上14億、2期目売上28億、2年半で11カ国・地域、13拠点を設置し従業員数は330名を超えるという信じがたいペースで成長しているベンチャー企業があります。

それがAnyMind Group(読み:エニーマインドグループ、旧: AdAsia Holdings。以下、AnyMind)です。

 

ベンチャー界隈ではこの急激な成長は創業当初から有名になっており、私も噂ではよく聞いていました。

今回は本メディアに対し問い合わせを頂き、複数回に渡ってAnyMindについて取材をさせていただけることとなりました。

まずは取材第1回として、新卒を対象とした特徴的なインターンについてお話を伺いました。

インタビューイーは新卒採用を担当しているCHRO(Chief Human Resources Officer)の西山明紀さん(以下、西山氏)、人事の光沢真実さん(以下、光沢氏)です。

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人事 光沢氏

 

AnyMindは若い会社ですが、早くも新卒採用に力を入れています。

 

2018年の夏に実施されたインターンシップは、実際にAnyMindの顧客に対して提案を行うという、一般的に行われているインターンシップとは一線を画すものでした。今回はどのような背景でそのようなインターンを企画、実行するに至ったのか、また今年の冬に実施されるインターンの内容、求める人材、さらにはAnyMindが組織として向かっている方向性についても詳しく話をして頂きました。

日本の新卒採用は避けて通ることが出来ない必須戦略

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CHRO 西山氏

 

--なぜ早くも新卒採用に力を入れているのでしょうか

 

西山氏「私が7ヶ月前この会社の支援をはじめたときに、採用において絶対実行すべきと考えたことは2点ありました。

 

まず国ごとに市場環境や成長、それに対応した採用方法が全く異なるので、それぞれの国に合わせた採用戦略を作り実行する必要があるということ。

もう1点は、日本人の有能な若手を採用することです。実際にこの会社には多様な国籍のメンバーが在籍していますが、若い日本人が非常に多く活躍しています。

 

さらにこの2点に加えて、日本人の若手が多民族組織のハブになっており、かつ今後のこの会社としてのカルチャーを作るという点を加えると、日本の新卒採用というのは避けて通ることが出来ないという結論になりました。

 

CEOの十河(そごう)自身も、新卒入社から駆け上がっていった人間ですので、新卒の力を信じているという部分も大きいですよね。」

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実務に近いインターンで会社としての独自性をアピールすると同時に業務理解を進める

--どのようなインターンを実施したのですか

 

光沢氏「今年(2018年)の夏に実際に我々の顧客をお招きし、 “WEBメディアの収益を改善する提案を考え実際にプレゼンする”というインターンを企画しました。

参加者は約10名を2ターム、合計で約20名の学生に参加頂きました。

A,B2つのチームに分けて対決するという形式です。

 

クライアントから通常の業務と変わらない課題を頂き提案をする形式なので、通常のビジネスさながらの、かなりリアルなものとなりました。

 

最終的にクライアントに提案した企画が通ったら、実際に実行し売上から優勝賞金を出そうと思っていましたが、さすがに時間の都合で出来ませんでした。笑」

 

編集コメント:

新卒向けインターンというとお馴染みなのが、「新規事業立案」のような通常業務とはかなり離れたテーマである場合が多いです。業務のボリュームとしては事業の立案よりも事業の運用が多く、実務の理解という点では今回のようなインターンが有用です。

新規事業立案と比較すると地味に思える人もいるかも知れませんが、クライアントのデータを実際に見てプレゼンをするというのはリアルなビジネスの醍醐味ですね。

 

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--何故この特徴的なインターンを企画したのか

西山氏「AnyMindはそもそも新卒に対しての認知度はかなり低いんですよね。低いというかほぼ知られてなかった。笑

イベントに出ていても強く感じましたが、他社と同じことをやっていては埋もれてしまうと感じました。

そこでここにしか出来ないこととして考えたものが今回実施したインターンです。

新卒採用を始めると決めたと同時に、他の企業さんがどのようなインターンを実施しているか徹底的に調べたんですよ。特にベンチャーやIT界隈だと、社員が仮想顧客となり提案をするものや、新規事業立案コンテストのようなものが多く溢れていました。

事業立案で地頭とビジネスセンス、社員との連動で価値観へのフィットというフレームは真似すべきと思ったのですが、最終アウトプット先が優秀社員や役員、社長で、出された案を大人の力学で潰していくようなものが多く、正直面白みがないなと感じました。

そこまで本気で学生も社員も取り組むなら、もういっそのこと本当にクライアントに来てもらって、シビアに”あり”か”なし”かをビジネスジャッジしてもらったほうが双方面白くないかと。」

 

光沢氏「弊社は表面だけを見ると “グローバルやアジア” “急成長” “ベンチャー”というワードが目立つことが多く、実務についての理解が浅いまま入社してしまうと入社前後でのギャップが大きいという懸念もあり、その懸念を取り除きたいという役割もありました。

 

基本的には海外オフィスに本人の希望なく配属されることはありませんし、日本のクライアントに対しては日本語を使って働くというのが我々の業務です。また業務内容自体も複数の国に跨り多様な事業展開を行っていて、今回インターンを行ったメディア様向けビジネスもかなり特殊なビジネスなので、そういった理解を深めたいという考えもありました。

 

我々がクライアントから高く評価して頂いており、我々自身のインターンに参画頂けるほどよい関係性を持っていることも、我々ならではの価値ですよね。」

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AnyMindの業務で活躍出来る人材の特徴とは

 

--実際にインターンをやってみると人によってパフォーマンスはかなり差が出たのではないでしょうか

 

西山氏「相当違いましたね。

まず応募の段階でかなりの数が集まり、そこからさらに選抜をしましたので、私たちの予想を上回る優秀な学生たちが揃いました。

その上で”実戦的+WEBメディア”というお題で学生を集めたので、中には自身でWEBメディアの運営をしている学生や大手ベンチャーでのインターン生、マーケティング系で起業している学生など、ビジネスやITリテラシーの基礎レベルが高い学生も多かったです。当然ながら、はじめのうちは知識や論理的思考、あとは数値把握などに長けている学生のパフォーマンスが目立っていました。

ところが中間発表の前後で景色ががらっと変わったんですよね。

 

 

基礎的パフォーマンスが高い学生が多く分布するチームは、当然中間発表のアウトプットもかなり高く、このまま優勝だと誰しも思いましたが、最終的なアウトプットは中間発表+10%増しくらいの印象。

要は変化がなかったんですね。

基礎的パフォーマンスが高いメンバーの少ないチームが結果番狂わせで逆転優勝したのですが、1人の傑出した学生がほぼ1人でアイデアを寝ずに考え抜き、プレゼンもして勝ってしまったんです。笑

普通のインターンだと、チームワークだとか色々お作法があるんでしょうけど、これはこれで実際のビジネスっぽくてリアルだなあと。

審査をしていただいたクライアント様には、一切加減なしで発注するかしないかの視点で判断してほしいとお願いしていたので、その審査過程もそうですが結果の出し方も、いくつも他社のインターンに参加している学生にとっても新鮮に映ったようです。」

 

編集コメント:

今回の場合はインターンでしたが、鋭いコンセプトを持った提案やビジネスは1人の着想から始まる場合が多いです。合議体制は多様な発想があり良いように見えつつ、どうしても鋭さが消えてしまうという弱点があります。

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--学生がインターン中に出した「新しい着想」とは具体的にはどのようなものだったのでしょうか

 

光沢氏「学生ならではの日常での自分の経験を活かした提案が面白かったです。

例えば普段から海外で働きたいと考えていて、留学経験もある学生から出たのが、学習型英語コンテンツという提案です。クライアントから是非使ってみたいという声を頂きました。

もう1つはクラウドファンディング型です。記事のアイデアを投稿し、それに対して賛同者が多ければ実際に記事を書くというユーザー参加型で記事を作っていくアイデアです。

こちらのクラウドファンディング型はクライアント社内でも議論として出たことがあるテーマだったそうです。」

 

編集コメント:

英語学習系のアプリやコンテンツは単体では収益性が悪いケースが多いがPVやDLは出やすいという特徴があります。メディア事業のコンテンツの1つとし、他の方法と組み合わせてマネタイズをしていくことで魅力的なコンテンツになる可能性があります。

 

 

インターンシップの後も参加学生と強い関係性が続く

--インターンの後は学生との関係性は如何でしょうか

 

西山氏「驚くほどファンになってくれた学生が多かったです。

 

例えば1人APU(立命館アジア太平洋大学)の学生がインターンに参加してくれたのですが、その後私(西山さん)がAPUに訪問した際に、勝手に我々が学生に話せるイベントを企画してくれました。まだ内定も出していないのに。笑

 

インターンに参加してくれたその学生も優秀だったのですが、彼の呼びかけで集まってくれた学生も同じく優秀でよい接点を持つことが出来ましたね。」

 

編集コメント:

優秀な学生の周囲には同じく優秀な学生が集まっている場合が多いです。就職活動を進めていく上で優秀な学生の仲間と出会うことは良質な情報を広く入手する上で有効です。そういった仲間と出会う場としてもAnyMindのインターンは有用でしょう。

 

西山氏「これはCEOにもよく話していることなのですが、採用活動というものはロングタームのプロジェクトです。今回インターンに参加してくれた学生が、弊社ではなく他社に就職したとしてもこの企業の良かった体験というのは周囲に伝えてくれると考えているので、そういった観点も持ちながら採用活動は進めています。

結果、中期的に見ると認知の拡大に繋がるので。

 

ちなみに今回インターンに参加してくれた学生の中から1名インターンでタイオフィスに行っています。そういった場で自分に合うか否かを見極めて入社してもらえたら嬉しいですね。」

 

--何故それほどファンとなってくれる学生が多いのでしょうか

 

西山氏「やはり我々自身でしょうか。笑

というのは冗談で、HRメンバーに伝えてるのは“リアル”を心がけようと。

今の学生はリアルじゃないものに反応はしませんし、企業が普通に伝えるお化粧したメッセージを陳腐だと感じる部分も多いですよね。なんか嘘っぽいというか。

就職や転職は結婚やお付き合いと同じで、最初にいくら着飾っても実際生活すると内面はすぐばれますし。笑

 

インターンに関しては、私自身HR畑出身の人間ではないので、今までやってきた経営やマーケティングの観点、あとは自分が学生だったら?の視点でインターンや学生との接点を設計しました。

例えばフィードバックをする社員の配置や、内容はかなり綿密に考えてましたね。インターン後にとったアンケートでも、社員からの的確なフィードバックに対するポジティブな内容が多かったです。」

 

--他にアンケートではどのような内容がありましたか

 

西山氏「『人生を考え直す機会になった』というコメントもありましたね。

おそらく社員と密にコミュニケーションを取り、相互間でのやりとりの中でそういう機会があったんでしょう。あと私たちは打ち上げの親睦会を初日にやったんですよ。

学生からは『初日にやる企業なんて初めて』とか『初日から飲ませてワークショップを潰す気ですか?』とか言われましたが。笑

単純に初日にやったほうがワークの質は上がるはずなんですよ。

一気に親睦が深まるし、飲食を通じてメンバーの個性や特性も即わかります。

あとは学生と社員だとどうしても垣根ができがちですし、それを早々に壊しておきたかったというのもあります。 

--そもそも最初の学生との接点はどのように作ったのでしょうか

 

光沢氏「入り口は普通ですね。

まず、認知が全くなかったので、考えられるターゲットが集まっていそうな就活イベントに顔を出して、接点を作りました。

その場で実際にクライアントへプレゼンが出来るというインターンの内容に独自性があったので、学生の興味を強く引くことが出来ました。」

 

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選考ではどのような点を見て学生を選んでいたのか

--インターンの選考で見ていた点はどのようなものでしょうか

 

光沢氏「“我々が行っているビジネスに興味があるか”という点と共に、“数字やロジックに強いか”という地頭の要素も見ていましたね。

--他に学生はどのような企業を検討していたのでしょうか

 

光沢氏「LINEさんのようなメガベンチャーをはじめ新興スタートアップ系、それに外資系のコンサル等も検討しているような学生が多かったです。」

 

編集コメント:

WEBマーケティングは、今後どの業界に行くにしても知っておいたほうが良い知識であることは間違いありません。結果的に他業界に行くことになっても短いインターンで実務に近い体験をすることが出来るという点はAnyMindインターンの特徴です。

 

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冬のインターンは内容をガラと変更、マーケティング戦略を立案する

 

--冬のインターンはどのような内容を予定されていますでしょうか

 

光沢氏「冬のインターンは内容をガラッと変えます。

テーマは “日本の1つの都市を選び、海外に向けてマーケティングやPRなどの企画を立案する”というものです。

AnyMindが拠点を構える1都市を選択し、例えば東京をその都市に “どう売り込むか?”の戦略を考え、企画と提案を行っていただきます。

まず戦略を立案するには、あらゆる観点での情報調査が必要です。例えばどのような国民性でどのような情報を好み、どういったメディアや広告と接触しているかなどです。

さらにメディアへの広告掲載なのか、SNSの活用なのか、インフルエンサーの活用なのか等様々な手法が存在する中で、もっとも効果的に結果をだせる案を模索していただきます。」

 

--何故このような企画にしたのでしょうか

 

光沢氏「じっくりと時間をかける夏インターンと違い、完全に本選考直結で内定を出そうと考えています。

日数を多く割けなくても、我々のビジネスを感じてもらえるように、実際発生しているビジネスケースを実戦的に取り組んでもらう中で、我々の求めている方々とのマッチングができる企画を考え、このようなインターンを設計しました。

予定では、最大30名が参加できる1日限りのプログラムを3回実施します。」

 

--濃密な1日になりそうですね笑

 

光沢氏「そうですね笑、社員もかなりハードです。

フィードバック担当として、現在東南アジアとのキャンペーンを取り仕切っている社員や台湾オフィスの元責任者も参加します。時間が合えばですが、シンガポールからCOOの小堤も参加する可能性もあります。

このようなメンバーからフィードバックが受けられるのは、我々ならではの取り組みだと考えています。」

 

--どのような学生に参加してもらいたいですか?

 

光沢氏「夏インターンで見ていた観点に加えて、今回の企画はグローバルマーケティングなので、将来的に海外でも活躍したいと考えている学生にも挑戦して欲しいですね。

学生にアンケートを取ると “将来マーケティングをやりたい”という学生は多いのですが、その “マーケティング”の中身を具体的に考える機会にもなります。

 

他にも外資系など、選考が早い企業から内定を得ている学生にも参加してもらいたいと考えてます。

グローバルに展開しているスタートアップの雰囲気を体験するというのはなかなか出来ない体験だと思います。」

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急成長ベンチャーAnyMindの社内教育体制はどうか

 

--まだ創業2年半ですが、新卒が育っていく体制はあるのでしょうか

 

西山氏「新卒入社したメンバーがかなりの人数活躍しています。

彼らの特長としては、素直で努力家であるという点。

素直に学ぶ姿勢があれば、先輩の存在をはじめ、自身で学べる環境は多くあります。

ただ正直なお話をすると、育成に関しては整備の最中という段階かと。

ビジネスを回せるレベルまでの育成はもとより、海外で働くとなると相応の難度があります。

環境が大きく異なる中でパフォーマンスを上げられるのは相当な優秀層でないと難しいと考えていますので、突然放り込まれるのはリスキーですよね。

日本でインターンを経験し興味があれば海外オフィスでもインターン、そこまで経て本勤務というのも、その人の特性によってはこういったプロセスも良いと考えています。

海外勤務志望だけでなく、重要なのはAnyMindという会社のビジネスを理解し、成長すること。そこに国や領域は関係ないというのが重要だと考えています。

スタートアップの場合、勝手に自走してくれるのが理想ではあるのですが、AnyMindのビジネスも多岐に渡り始めており、かつ業種も営業職だけではなくコンサルティングやビジネスアーキテクト、エンジニアなど幅がでてきていますので、それに応じた活躍できる育成フレームを現在試行錯誤しながら進めてます。 」

 

--日本人の若手が活躍しているという話がありましたが、日本人若手の特長として感じる要素はありますか?

 

西山氏「ありますね。

ただ〜が好きという理由だけで走れるのは日本人固有ではないでしょうか。

『CEOが好き』『会社が好き』といった、やや抽象的な理由でも情熱的に走れるというのは日本人の特長だと感じます。これは各国の若手と比較しても特長として強く感じますね。

一見日本人の弱そうな点に見えますが、私は強みだと思っていて、ロイヤリティが強いメンバーが集って組織となることで非常に強固な企業になれると考えています。

 

この組織としての強さというのは、特に重要です。

 

広告ビジネス以外の事業の多角化が進んでおり、

個の力だけでなく“組織として勝つ”という組織へのシフトが重要になってきています。

また、 十河 宏輔というCEOの理念や想いといった “濃度”を薄めずに組織を拡大する必要があるという点において、若手に活躍してもらう組織基盤は中長期の視点で見た際に非常に重要になってくると考えています。

通常では考えられないペースで組織が拡大している段階です。」

  >>AnyMind冬インターン応募ページ

これほど成長出来た理由と今後の方向性

--2年半で13拠点を作っていくのはもはやクレイジーなスピードだと思いますが、何故それは可能だったのでしょうか

 

西山氏「十河というCEOの意思決定の速さと実行の速さだと思います。

 

先の戦略としてまず自ら入り込み垂直立ち上げをして、同領域での横断的なビジネス展開と複合的なビジネス展開を見据えていたようで、ノウハウというものは無く、まずは気合いで立ち上げていったようですよ。」

 

--それにしても拠点別に信頼出来る経営陣を配置するというのは難度が高いと思いますが失敗しなかったのでしょうか

 

西山氏「結構失敗していると思いますよ。笑

中核となる中心メンバーの採用や登用は、すべてCEOの十河自身が行ってきました。

しかし、彼自身が常に国を転々としビジネスを進めている過程で見極めが難しかったり、任せた中心メンバーが組織を拡大しようと採用したメンバーで失敗してしまったり、実は様々な失敗があります。

数々の失敗はあれど、驚異的なスピードで立て直しを続けたことで現在の姿があります。」

 

ありがとうございました!

  >>AnyMind冬インターン応募ページ

まとめ:

 

この売上規模で急拡大している企業は世界を見渡しても極めて珍しいです。

そのような企業に触れる機会が新卒に提供されているというのは極めて貴重な機会だと感じます。

WEBマーケティングの考えは、どのような業種に行ったとしても今後役に立つノウハウです。

 

グローバルでもトップレベルの勢いで拡大する会社の雰囲気を味わえること、実務に近いインターンで短期間でもWEBマーケティングの考え方を学ぶことが出来ることの二点だけでも、このインターンに参加する理由としては十分でしょう。

冬インターン日程に関する注意

インターン選考は12月6日まで、本選考は12月20日まで間に合いますので是非挑戦してみてください!

<冬インターン説明選考会>
11月28日(水)15:00〜16:00
12月4日(火)16:00〜17:00
12月4日(火)18:00〜19:00
12月5日(水)17:00〜18:00
12月6日(木)17:00〜18:00 <<インターン選考ラストチャンス!!>>

 

<本選考>
12月11日(火)17:00〜18:00
12月12日(水)17:00〜18:00 
12月18日(火)17:00〜18:00 
12月19日(水)17:00〜18:00 
12月20日(木)17:00〜18:00

 

是非冬のAnyMind冬インターンに挑戦してみて下さい。