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3年間の集大成!元大酒飲みが出来た禁酒・断酒方法9選!

こんにちは、シャイニング丸の内です。「元」大酒飲みです。

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1日平均ワイン一本。調子がいいと1日2本、追い打ちでウイスキー。ときにはジンを1本空けてしまう。

そして翌朝、そこそこの頭痛を抱えながらあやふやな記憶に刻まれた昨夜を後悔しながらも夜になればまた飲んでいる。

 

こんな日々を繰り返していました。

 

度々、飲み過ぎだと注意されたり、人に迷惑をかけてしまったこともあり酒を断とうと思ったことは数知れずあっても三日坊主に終わってしまっていました。努力は得意なので、多くのことはやり通せたのですが酒はそうは行きませんでした。

そして、様々な苦労と工夫を行い早2年。ようやく大幅な減酒を達成出来ました。今の飲酒機会は週に一回ほど。付き合いでワイン一杯程度なんて時も多々あります。

今回は私と同じように

「なんとなく酒を減らしたほうがよさそうだが、ずっと飲み続けてしまっている」

 

そんな悩みを抱えた方の解決にお役に立てればと思い私がここに至ったノウハウを全て公開します。

 

まず酒を飲むことで発生する害を説明します。

その後、私が禁酒するために役に立った方法9選をご紹介。

さらに酒から開放された効果、素晴らしさについて説明します。

 

ちなみに本記事は飲酒量が多い人を対象としているので酒の悪影響をやや大げさに書いてます。通常の楽しむ程度のアルコール消費者はそれほど極端に捉える必要はありません。

酒が肉体に与える害を知る

アルコールを飲むことで死ぬ

「なんとなく酒を減らしたい」

何故ですか?アルコール中毒が怖いからですか?飲みすぎて人に迷惑をかけてしまうから?目覚めが悪いから?

 

アルコールが与える影響を過小評価していると思います。

近年ではアルコールはガンの発生への影響、他多くの病気に関係がある研究結果が多く報告されています。

 

極端に言えばアルコールは毒です

 

よく「酒は少し飲むなら薬であり、長寿の秘訣」なんて話はよく聞きますが研究結果は残酷にこの迷信を否定してきます。

確かにそのような傾向が見られる疾患はないことはないですが、多くの疾患に関してはアルコールは飲めば飲むほど体に悪いという単調増加グラフを描いています。

 

どうでしょうか。危機意識が変わってきたのではないでしょうか。

アルコールを控える第一ステップはその影響を知ることです

 

アルコールがどうやらほぼ毒のようだ、というのは私だけが言っている話でも怪しいキュレーションメディアが言っている内容でもありません。科学界で最も権威のある雑誌の1つでもあるnatureでも掲載された論文でもがん発生のリスクを高めるという研究結果が発表されています。

リスクの概要を把握するために以下の本を読んでみると、全体像を捉えるものとしてはよいです。斜め読みをしてみましょう。

酒好き医師が教える 最高の飲み方 太らない、翌日に残らない、病気にならない

www.newsweekjapan.jp

 

アルコールは目覚めを悪くする、飲みすぎて行動が暴走する、妙なツイートをしてしまうだけではありません。アルコールは死に直結するのです。

まずアルコールが体に与える影響を勉強しましょう。

そして飲むのであれば覚悟を持って飲みましょう。

影響が少ない範囲というのも現時点の研究結果では純アルコール20g以下と発表されているので、大酒飲みの場合はこの範囲内とすることをまずゴールとしましょう。

アルコールは自分をブサイクなカスにする

荒療治です。私はふとした機会にアルコールを結構入っている状態で自分が話している音声を聞いたことがあるのですが、自分の記憶とはかけ離れたものでした

驚きました、自分の中では記憶も明確で結構はっきり話していたはずなのに翌日聞いてみると、なんだこの酔っぱらいは。呂律が回っていません。

 

私は元々コミュニケーションが得意ではないのですが、このようなコミュ障にアルコールが入るとどうなるでしょうか?

ただのコミュ障からスーパーコミュ障のクズ野郎の自分に戻されるわけです。

先程の録音はスピーチでなく、会話が録音されたものでしたが。

ひどかった。自分自身で聞きたくもない。今までのコミュニケーショントレーニングを無効化してくるのがアルコールです。

録画はしていませんが、アルコールがかなり入ったときの顔というのは決して凛々しいものではないでしょう。

だらしない顔をしているはずです。

アルコールが入ると美人になる人、イケメンになる人、これはいるとは思えません。

多くの人は顔がゆるくなるのではないでしょうか。

つまり、アルコールは自分をブサイクなクズ野郎にしてくれるわけです。

こういう事情もあって、現在の飲酒量になる前も殆ど人前では飲まないようになっていました。今ではようやく1人酒を克服した状態です。

時間がなくなる

酒が入っていては勉強も仕事も運動も出来ません。さらには翌朝の目覚めは明らかに悪くなります。

酒を飲むことで少なくとも数時間はアウトプットを出せる時間が減ります。

 

禁酒のための具体策

1.アルコール消費量を記録する

どうですか?アルコールを減らしたくなりました?

現世に執着したくなりましたか?

グッド、それではアルコールを減らしていきましょう。

目標は測定出来ない目標ではだめです。

「頑張って減らす」、これは目標ではありません。

目標とは具体的な数値目標が期限と共に設定されたものです。

 

どのように記録するのが正しいでしょうか。

私は「アルコール換算量」として記録しています。

ビール一杯なら500ml(容量) x 5%(アルコール度数) x 80%(アルコール比重) = 20g(アルコール換算量)。

このように自分が飲んだアルコール量を記録することで酒の種類に関係なくおおよその量が把握出来ます。

これを1日20g以内に収めることから戦いは始まります。

大酒飲みの皆さんからすると無に等しい容量です。

ビール一杯なんて、駆けつけ一杯の役割にしかなりません。

これは十分分かりますが、これが健康に影響が少ない範囲の量と言われている量なのです。

純アルコール量で20gは各種の酒では以下の通りになります。

  • ビール:中瓶1本
  • 日本酒:1合
  • ウイスキー:タブル1杯
  • ワイン:グラス 1.5杯
  • 缶チューハイ:1.5缶

大酒飲みにとってはスターターにもならない量です。

絶望的です。何がおかしいのでしょうか。

それは皆さんの飲酒量です。

我々人間はそれほどアルコールを摂取するように設計されていないのです。

 

しかしながら工業化の影響でアルコールが大量に製造され、広告により消費を煽られ、社会的にも飲酒が受け入れられた環境の中で大酒飲みになってしまった。

自然の摂理に反する生物、それが我々大酒飲みなのです。

 

純アルコール20gを圧倒的に上回るアルコールを摂取し続ける大酒飲みの感覚は麻痺していますが、これは異常だと認識しましょう。

普通の人間は20g以下で生活しておりなんの支障もないわけです。

我々だってやれるはずです。

飲むのも結構ですが、20g以内にすること。

そして摂取したアルコール量を記録しましょう。

エクセルでもアプリでもよいのですが記録する。

一ヶ月以内に20gで過ごせる体になる。このような目標を立てましょう。

2.アルコールを習慣から切り離す(最重要!)

我々は何故アルコールを飲むのでしょう?肉体的に中毒だから?必須栄養素だから?

多くの場合は違います、習慣だからです。

習慣というのは実に恐ろしい。エレベーターに乗ったらニュースアプリを開いてしまったり、ソシャゲーを開いてしまったりします。

何故このような習慣になっているのでしょうか?

それは企業が煽っているからです。

必要だからでは断じてありません。企業に言われたからそうしているだけです。

酒を飲んでいるのは習慣だから

アルコールも同じ、必要だから飲んでいるのではありません、気分がいいから飲んでいるのではありません。

習慣だから飲んでいるだけです

我々の周辺は不必要な消費を煽るメッセージだらけです。

本来は夜誰かと会ったらアルコールを飲む必要なんてない。

暖炉を見ながらウイスキーを飲まなければならないルールもない。

牛肉を食べながら赤ワインを飲む必要も、カルパッチョを食べながら白ワインを飲まなければならない必要なんて本当はない、映画を1人で見ていて酒を飲む必要もない。

必要のないものを何故我々は行い続けているのでしょうか?

サントリーが言ったからです。

LVMHが泡パーティー()はお洒落だと言ったからです。

SNSでリムジンに乗ってスパークリングワインを飲むのがトレンディだと言ったからです。

必要ないのです。

企業があなた方の財布から金を奪い取りたいだけです。

金だけなら結構ですが、ついでに健康まで奪い去っていきます。

そんな習慣とはサラバしましょう。

3.酒以外のもので口を満たせ!

さて、これで私は一番困ったのは映画を見ているときです。

自宅で映画を見るとき、ウイスキーや赤ワインなしではどうにも味わいがない。

まるでミレニアム・ファルコン号が出てこないスターウォーズのようです。

これを救ってくれるのが高品質ノンアルコール飲料です。

ノンアルコールビールというゲテモノではありません。

高級ミネラルウォーターやハーブティー、ジュースです。

高級と言ってもカスワインよりも圧倒的に安い。

関税、酒税とブランドバリューにチョモランマされたアルコール飲料よりも高級と言われるノンアルコール飲料のほうが圧倒的に安いのです。

これで新たな楽しみを発見しましょう、ついでに経済的です。

4.飲めないキャラを確立しろ!

「大酒飲み」、これをアイデンティティにしていませんか?

酒飲みキャラですか?ついついピート香について吟じちゃいますか?!

1人で楽しむには誠に結構でございますが、酒飲みキャラは自分を殺します。

飲まされるなんて機会は大学生でないとないとは思いますが、「大酒飲み」アイデンティティは自分で自分の飲酒を煽ります。

ワイン1本も飲んでない自分が自分に向けて恥ずかしくなってくるのです。

「私は酒飲みなんだ!!」このアイデンティティを捨てましょう。

特に自分に向けてのアイデンティティとして捨てましょう。

まず外部へ「私酒飲めないんですぅ~」と名乗って飲み会では豆乳と水を頼みましょう。それが辛ければ弱いアルコール飲料と水を頼むことから始めましょう。

これ不思議なことに「自分は飲めない」というアイデンティティを確立していくと本当に酒に弱くなってきます。

過去はウイスキー1本でも来いや!と思っていた自分がワイン1杯で眠くなってくる。

スゴイ効果です。

SNSのプロフィールで酒飲んでいる画像を使っている人は即刻消しましょう。

酒っぽいイベントにも誘われなくなるので大酒飲み同士で集まってフィーバーもしなくなります。

「私酒飲めないんですぅ~」を言い続ける、そして「私は酒、実は苦手なんだ」と自分に語り続ける。やってみましょう。

ついでに説明すると酒に強いと思っている日本人の結構な人数は実際に強いのではなく飲酒経験を続けて麻痺しているだけです。実際に強いわけではないのです。

自分自身が実際に強いかは実際にはどちらでもよいですが、「自分は酒、苦手な遺伝子」と思い込みましょう。思い込みましょう!

5.飲めない、好きなもの食えないなんて幸せかよwwwwな価値観から脱却

幸せです。

二日酔い、炭水化物でブクブク、血糖値上昇で眠い頭で低いパフォーマンスしか発揮できていない人より遥かに幸せです。

このような馬鹿にしてくる層は自制出来ないクリーチャーとして自分とは別のものと見なしましょう。

6.水をグイグイ飲め

上でも少し触れましたが、酒の場における救世主は水です

烏龍茶を頼むのは正直興ざめですし、飲食店に無駄に料金を払っています。

私は以前飲食店でバイトしていたことがありましたが、ジョッキにほぼ無料の氷とサントリー烏龍茶を注いで500円払う客の気持ちは全くわかりませんでした。

そこで救世主、水です。

おすすめは薄く量が多いアルコール飲料+水のペアリング。

みなさんは大酒飲みなのでワイン一杯なんて造作もなく飲めてしまう素養があります。危険です。

量の多いハイボールであれば炭酸のおかげで一気には飲めませんしアルコール度数も薄いです。ついでに水があればアルコールをほぼ無効化!

喉になにか入れたくなったらハイボール!・・・・ではなく水に手を伸ばします。

そして水をガンガンおかわりします。心配ご無用、我々の6割以上は水です。

水という最強の溶媒に感謝しましょう。

7.酒の単価を上げろ!!

何故皆さんはガンガン飲んでしまうのか?

それは酒が安いからです。

一本3,000円で飲めてしまうなら金だけについて考えればポンポン空けても翌日の後悔は頭痛はあれど金銭的には気になりません。

さて、これが20,000円ならどうでしょう。

50,000円なら?さすがにポンポン空けては金銭的には後悔しますね。

ワイン飲みには特に飲酒量を下げるモチベーションの一つは単価の向上です。

酒の消費量自体を抑制すれば単価を向上させられるので一本20,000円くらいのワインを日常的に楽しんでもよいのです(保存には注意しながら)。

安酒をポンポン空けるか、高級品を週に1度ちびっと楽しむか、そして健康を享受するかを選びましょう。

ついつい「飲みたい!」と思ったタイミングがあっても踏みとどまってメモしましょう。

そこで酒デポジットという架空の貯金を作るのです。

1日の我慢を3,000円としてみましょう。

7日我慢すれば結構いいワインが飲めます。

8.蒸留酒を捨てる!

ワインと違って、困ったことにウイスキーなどの蒸留酒は保存が聞いてしまいます。

ちびっと飲んで、保存する、いつでも飲める状態を作ってしまうのです。

これは大変危険です。しかも行くと決めたら大量のアルコールを摂取してしまいます。

問題児です。この問題児はどこへ行くべきか?

友人にあげましょう。

捨てるのはもったいないので友人にあげてしまい、家にいつでも酒が飲める状態にしないことです。

9.自分を忙しくして飲む暇をなくす

何故飲みにくのか?何故大酒を飲んで8時に目を覚ますのか。

それは暇だからです

忙しくて切羽詰まっているとそれどころではない。

アルコールを飲んでいるときは読書しても記憶はあやふや、ソースコードを書いても錯乱したコード。

つまり生産活動には全く向いていません。

忙しいときはアルコールを自然と抑制するプレッシャーが働くのです。

つまり自分を強制的に忙しくすれば飲み会に行くこともなくなりますし、ついつい深酒して朝の貴重な時間を犠牲にする機会も少なくなります。

仕事や趣味を限界まで増加させましょう。アルコールの誘いがかかってもそれどころではないほどに詰め込みましょう。

酒から開放された素晴らしさを知る

朝の素晴らしさを知ろう

先程から酒の害にフォーカスしてきましたが、ノンアルもしくはほぼノンアルで迎えた朝の素晴らしさに目を向けて見ましょう。

強いアルコール分解能力を持った皆さんであればワイン1.5杯なんて朝への影響はゼロだと思いますので、少し飲んでも問題なしです。

習慣化すれば毎朝5時に目が覚める

寝る時間と起きる時間が安定すると目覚まし抜きで同じ時間に目が覚めます。

私の場合は5時から5時30分の間くらい。

まずここでの頭の冴え具合がアルコールで充満した頭とは比較になりません。

もはやなんでも出来そうなエネルギーでみなぎっています。

例えば出勤が8時なら2,3時間あるわけです。

勉強するもよし、楽器を練習するもよし、運動するもよし、仕事してもよし、何をしても最高のパフォーマンスを楽しめます。

朝は圧倒的な生産性を発揮出来る

私は朝仕事するのが大好きです。

間違いなく1日の中で静かにコーヒーを飲みながら仕事している時にもっとも幸福とやる気に溢れていると言えます。

私の仕事柄ですが、成果は創出出来た高品質なアウトプットの数に比例し、労働時間とは関係性が薄いです。

アイディアが降ってくるときは降ってくるので2時間ほどで多くのものを生み出す事が出来ますが頭が疲れているときにデスクに向かっても何も出ません。

このとき、朝の生産性というのは圧倒的で、殆ど重要な仕事は朝にやっていると言えます。

朝仕事の素晴らしさを挙げればキリがないですがいくつかご紹介します。

邪魔が入らない

当然アポなし、電話なしです。

純粋に目の前のアウトプット作成に迎える貴重な時間です。

頭が最高の状態にある

一切の疲れがなく、完璧なコンディションです(このコンディションを作るためには他にも工夫が必要ですが)。

ここで生み出せるアウトプットは最高であり、私も最も重要な仕事は全て朝に当てています。

朝についてまとめると、私はこの朝の仕事時間がなかったら今までの成果物の8割がなかったんじゃないかくらい重視しています。

この朝の時間を最高の時間にするためにはアルコールに毒された頭では無理です。

ノンアル、もしくは純アルコール20g以下に収めましょう。

酒を控えるとやはり痩せる!

アルコールから摂取されるカロリーについては私も正しい結論がわかりません。

アルコールから摂取されるカロリーは体にはほぼ吸収されないという話もよく目にします。

ただ1つだけは確かです。アルコールは満腹のリミッターを解除し酔った状態は味の濃いものへの食欲を駆り立て続ける。

これは皆さんの実感からも確実かと思います。

アルコールから摂取されるカロリーが吸収されないか否かによらず食事量のリミッター解除という作用からアルコールを飲んでいたほうが太るのは間違いありません。

 

アルコールをほどほどに楽しもう

アルコールに関する金言「酒は飲むのではなく、味わう」、大酒飲みの方は「飲む」という思考で酒を飲んでいるのではないでしょうか。

飲まなくてもいいんです、「味わう」のです。

確かにそれなりに味の濃い料理を食べると酒が飲みたくなります。

しかし、実際は「味わう」でいいことに気づきます。

少量赤ワインを口に含んでいれば十分に楽しむことが出来ます。一本飲み切る必要はないのです。

大酒飲みの方々に酒を完全に「ゼロにしろ」というのは酷ですし、その必要もありません。少量に納めればよいのです。

私自身saketakuという日本酒宅配サービスのアンバサダーを務めており、またワインも大好きなので楽しみ続けたいと思っています。

大酒飲みでなくてもこれは可能ですからね。まず大酒飲みを脱却するのが重要です。

アルコールを克服しろ!!

これはしんどかった。私にとっては体脂肪率10%落とすよりもきつかったです。

しかし、今ではアルコール摂取量を激減させ、週の純アルコール摂取量を20g以下にすることさえ出来ています。

過去からは信じられません。

そして夜の読書時間、趣味の練習時間、特に朝の仕事時間という即効性のある効果を感じると同時におそらく長期的な健康にもよい影響を与えると思います。

「アルコールを減らそう」こう思ってから数年間かかりましたがようやく実現出来ました。

同じ悩みを持っている人が多い場合、アルコール抑制アプリやトレーニングサービスでも開発してみようと思います。

何か一緒に出来そう、アルコールに関する悩みがあれば連絡下さい。

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