シャイニング丸の内日報

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仮想通貨バブルに乗れなかったあなたが金持ちになるには?

あけましておめでとうございます。シャイニング丸の内です。

昨年は投資関連はとにかく仮想通貨が話題の年でしたね。

さて、年明けそうそう仮想通貨についての記事です。趣旨としては今回のような投資(投機)によって金持ちになる機会を逃さないためにどのように考え、行動すればよいかを提案していこうと思います。

ちなみに私自身はETH,XRPを12月中旬に購入するという非常に遅いタイミングでしたが、それでも収益は上がってます。そろそろ逃げ時かな。

投資機会のあるものが高騰するのは仮想通貨だけではない

今回「ああ、俺もあのとき100万円でも投資しておけば今頃1億!」と、何人の方が思ったことでしょう。

そのとき振り返って貰いたいのは、あなたは株式等に投資し、預金以外の運用手段を何かしていたか、ということです。このような投資活動を一切していないのに、暴騰前の最適タイミングに投資実行が出来るというのは確率で考えるとそもそも非常に低いですね。

そもそも、投資機会があり、かつ高騰するものは何も仮想通貨だけではありません(暴騰ぷりは異常でしたが)。世界中の上場株なども見渡せば常に何かが高騰しています。

常に投資機会を探し、実行する姿勢がまず重要

普段は給料所得者かもしれませんが、運用をするとなると投資家として優れている必要があります。マインドセットを変えましょう。

投資家としての失敗はすぐ思いつくものだと投資したものが値下がりし、損を出すことですがもっと恥ずかしい失敗というのは、そもそも投資実行すら出来なかったことです。ファンドが増えすぎたことで投資実行が出来ない、もしくはかなりの高値づかみをしなければならないファンドも増えましたね。

投資実行をしていれば成功するかも知れませんが、常に「株なんてどうせ損する」「不動産は危ない」と過剰に保守的な姿勢を取って銀行預金しかオプションがない状態だと投資で成功の可能性すらありません。

そもそも世界は経済的に成長しています。日本株だけ見ていると、投資=儲からない、と思われがちですが、発展途上国なんてその名前の通り、経済は基本的に発展しているのです。

下の画像はあくまで一例ですが、インド、ブラジル、南アフリカの株式のインデックスです。何も考えず「世界は成長する」を信じインド、ブラジル、南アフリカのインデックスでも買って放っておけばこの波に乗ることが出来るのです。

 

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成長する株であれば出せばリターンが上がり、債券であれば金利が貸し手側には入ります。この仕組が成立せず、株、貸付は基本的に損をするのであれば資本主義が崩壊しています。基本的に投資、貸付は儲かるものなのです

投資をすることで世界に詳しくなることが出来る

投資をすることは金銭的なリターンを得る以外にも大きな意味があります。それは投資対象や潜在的な投資対象について敏感に自然となるため、経済、ビジネスについて自然と詳しくなっていく点にあります。これは仕事にも大きなメリットがあります。

勉強をし、成長を予想することが出来れば儲かる確率が上がるため勉強が勉強のための勉強とはなりません。

これは普通に楽しいです。世界中の株式市場で情報を見ていくことは知的好奇心が旺盛な人であればあるほど楽しいでしょう。

不安な人は失っても悲しくない金額を投資に回し勉強しながら徐々に拡大していくという方法が安全だと思います。

特に仕事で新しいテクノロジーに携わる人は、勉強代だと思って先進的なものにはとりあえず投資をしたほうがよいと思います。ずっとアウトサイダーでいると時代に取り残されます。

最近では新しいガジェットについては「役に立つかわからないがとりあえず買う」という姿勢で消費もしています。今回の仮想通貨の動きでこちらも痛感しましたが、私自身の投資体制も「よくわからなかったらとりあえず投資する」という姿勢にかなり変化しました。実際に仮想通貨以外での投資でも「何故あの時このディール掴まなかったんだろう」と後悔することも増えたので、よりアグレッシブな価値観になって来ました。

投資では「よくわからないものには投資しない」という格言もありますが、これは時代がゆっくり流れており、かつそれなりの投資余力があれば成立しないかも知れません。

「よくわからないけど、ヤバそうな臭いがしたら投資しろ」これがスピードが早い業界で投資をする身としては求められる価値観と嗅覚かもしれないと感じます。

仮想通貨取引を始める場合は国内1位、世界2位の規模を持ち、ユーザービリティにも優れたBitflyerと扱えるコインが多いコインチェック(国内2位)の2つを併用することがおすすめです。

Bitflyerだけだと投資出来る仮想通貨が限られてしまうからですね。

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 そして投資の定番ですが、株式です。仮想通貨は基準値がなく、価格が適性であるか否かの判断もつきません(金融リテラシーが高い人が逆にこのバブルに乗れなかった理由はここにあります、価格に理由がないから計算能力が高くてもあまり役に立たないのです)。

株式の場合は上の図でも示した通りですが、長期的な成長に乗るという鉄壁の法則があります。長期的に成長する国や事業領域を見定め分散投資。これが鉄板なんです。

いいタイミングなので、株式の口座を持っていない人はひとまず開設することを強く推奨します。海外投資のファンドも多数扱っているマネックス証券、まずは資料請求だけでもしてみましょう。

 

 

証券会社を選ぶ上で重要なのは海外へも投資出来る口座であるということです。日本が長期的に成長するとは誰も信じないので、海外に投資しましょう。

仮想通貨、特にICOの今後に対する考察

それでは、少し仮想通貨自体の今後について考えていきましょう。現在の動きがとバブル的であり、またセキュリティなど様々なデメリットがありつつも、何かしら実需を見つけ出すと私は考えています。セキュリティ、決済スピードが特に大きな問題と感じているので仮想通貨万能論では全然ありませんが。

ICOとは新たな資金調達手段

様々な派生先がありつつ、私が気になっているものの1つはICOです。今まで企業やプロジェクト運営主体が資金を調達しようと思ったら基本的に借りるか株式を買ってもらうというのが調達の手段でした。

これを自社が発行したトークンを買ってもらうことで資金調達しようとする仕組みがICOですね。最近では調達の成功例も増えてきました。

やっていることは証券取引所に株式上場する動きに近いですが、投資家にとっては超ハイリスクです。

IPO(今までの上場)とICOの違い

IPOはやると分かりますが、上場する側は超面倒です。監査法人が入り、証券会社が会社に入り、パンツの中まで丸裸にされ、経営に対する制約も強くなります。この制約を嫌って経営の自由度を取り戻すため、株をマーケットから買い再度非上場会社になるというオプションを取る企業さえあります。

非上場会社は大げさに言えば株主さえ納得し、違法でなければなにやってもOKですが、上場会社となると誰でも株式を保有出来るようになるので会社の経営自体が透明性を保ち、また常に説明責任も果たさねばなりません。超面倒です

それがICOなら、監査法人なし、説明責任もなしで調達可能?出来るならとても便利ですが、投資側は大きなリスクを背負うことになります。

嘘のプロジェクトを立ち上げて、ICOして集めた資金を事業のために使わず逃げた場合でも儲かってしまいますね?投資対象としてはとてもハイリスクです。

ICOが使えるかもしれない例

それでは既に信用がある会社が新たな資金調達の手段としてICOを使う方法はどうでしょうか。例えば会社の中で立ち上げた新規事業だけをICOさせるなどです。

一方でそもそも社会的信用のある会社であればICOさせる以外の資金調達オプションは豊富で、わざわざICOさせるというのは法律がどうなるか分からない現在の状況を考えるとICOの実行を自社で行うこと自体がハイリスクです。

このように考えるとICOが成立するのは

1.何らかの理由で信用が担保されている

2.ICOが他の手段よりも資金を効率的かつ安全に調達する手段である

という条件が成立しているときですね。

ソニーなど、大手メーカーがkickstarterなどのサービスを使うシーンと類似に見えそうですが、クラウドファンディングは資金を持っている大企業からすると資金調達というより初期のマーケティング手段として機能しています。資金調達とはやや違いますね。

そもそも民衆の金なんぞ貰わなくても銀行からの借入であったり、JVを作ったりと資金がボトルネックになる場合は1.の信用が担保されている企業にとってはボトルネックになることが少ないように思えます。

ICOする会社は詐欺師だらけに

そうするとICOを積極利用するのは信用がない企業が中心になっていきますね。そうするとGACKTが起こしているICO詐欺騒動のようなことが多くなっていく宿命に現在の規制フリーの状態ではあります。

これは投資を行う個人の投資家からするとあまり良い投資先に思えません。非常にハイリスクです。

それでは規制で現在の証券取引所並に縛って投資家側を保護すれば成立するかと思うのですが、それではマザーズに立ち位置が近づき、仮想通貨で資金調達をする意味合いが薄れ始めます。

バブル状態になっている現在の状態では、暴騰を求める資金の新たな逃げ道としてICOしたトークンというのもあるかと思うのですが、バブル終了後ではあまりよい投資対象とはならないのではないでしょうか。

近いものではクラウドレンディングのように広く貸主を募集し、銀行が掴まないような比較的ハイリスクな貸付対象に対して貸し付ける方法もあります。

審査、投資家保護制度の確保がないと危険すぎる

ICOが成立するためには、とにかく審査、投資家保護制度がなく投資判断は全て自己判断というポイントを乗り越える必要があります。この投資家保護、審査機能を持った仮想通貨運用ファンドのようなものが出来れば健全な仮想通貨投資マーケットが形成されえるかも知れません。そのファンドに金が集まるには相応のリターンを求められることになるし、補償制度を自身で持つことはかなり危険なので、そのリスクをどう回避するかが議論にはなりますね。

まとめ

・投資は基本的に儲かるもの

・世界中から新たな投資先を探し続け投資実行を続けるべき

・特に新しい技術に携わる仕事をしている人は勉強と思って少額でも仮想通貨は持つべき

・仮想通貨を始めるには国内1位、2位のBitflyer、コインチェックの併用がおすすめ

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日本酒宅配サービスのSaketaku(サケタク)を使ってみた

日本酒定期宅配サービス、サケタクを使ってみました。記事中にはお得なクーポンコードもついており、割安でのご利用が可能となりますので是非利用してみて下さい。

日本酒定期宅配サービスSaketaku(サケタク)

twitter経由で日本酒定期宅配サービスのお試しの案内をいただき、試しに使ってみることにしました。私自身は普段から日本酒、ワイン、ウイスキー、カクテルなど状況に応じて酒は飲み分けています。特に日本酒を選ぶ場合は塩辛やなめろうなど、他の酒では合いにくい日本酒だと相性抜群のものの場合が多いですね。

日本酒と銀杏だけで幸せになれます。

日本酒の課題

こんな素晴らしい日本酒ですが、2つ課題があります。

1.いい酒の流通が絞られている

2.種類が多く、どれを選べばよいか分からない

 

1については、気に入った日本酒が店で発見されても、近くのスーパーなど、個人の消費者が容易に入手出来る売り場にないケースが多いです。これはワインも同じですね。生産量が限定された地域の酒なんかは全国流通していないケースも多々あります。

Saketaku資料によれば全国流通しており気軽に手に入る日本酒は20程度。それに対して日本酒の種類は全国で1万5000種類あると言われています。

普通に生活していたら入手出来るのは0.1%しかないというわけですね。

 

2について、ワインよりは少ないとはいえ、日本酒は1つの銘柄でも山廃、生原酒、大吟醸など様々なバリエーションがあり、種類が多い酒の1つです。正直、どれを選んでよいのかわかりません。分からないとなると、毎度同じものを頼んでしまうため、飽きてしまいます。自分で能動的に選ぶ知恵がない限り、レストランでソムリエに好みを言って選んでもらうように、おすすめを頂く形式のほうが素人としては楽です。

Saketakuの特徴

日本酒業界が持つ2つの課題解決

こういった課題を感じていたところにちょうど、Saketakuのサービス案内を頂き

1.全国の珍しい酒が宅配で手に入る

2.専門家が選んでくれる

ということで魅力的なサービスだなと思いました。そして次の特徴は価格です。

・厳選された日本酒2銘柄(720mlx2),それぞれに対する鑑定書・テイスティングシート付き

・日本酒に合うつまみ

これらが入って初月2,750円、初月以降は5,480円となっています(税抜き)

価格設定は妥当か

私の感覚だと全国の蔵から選ぶ手間、サービスの丁寧さを考えると安いという感覚ですね。近場で手に入る酒で1本1000-2000円くらいが安めの日本酒の相場だとすると、Saketakuでは配送料、つまみ等込で5500円。つまみ代など除いて考えると一本おおよそ2200円程度という感覚でしょうか。うまくて珍しい酒が飲めるなら十分安いですね。

 

ちょっと横道にそれますが、様々なサービスの価格を決定するときに様々な考え方はありますが、高いと入手出来る人は限定されます。Saketakuのビジョンは「どの家庭にも当たり前に日本酒がある生活」とのことなので高くてはまず駄目なわけですね。

手に入りやすい価格設定でかつ健全なビジネスとして継続可能な利益を上げる。日本酒市場自体の縮小が続く中、正直簡単ではないかと思いますが応援したくなるサービスです。

実際に使ってみてどうなのか

ここまでは日本酒業界の課題やサービスの概要など説明しました。それでは次に思うのは実際はうまいのか、ということですね。早速お試しセットを頂き日本酒パーティーをやってみました。

つまみは

・なめろう

・塩焼き

・Saketaku同梱の漬物

などです。

ちなみに初回限定で上に書いた2銘柄の基本セットに加えSaketaku専用ぐい呑、ノート、ステッカーなどついてきました。初月については2750円なので、例え単月で終わっても試す価値は十分にありますね。

うまいじゃないか、日本酒

今回頂いた2銘柄、大変美味しくいただきました。他の酒と比較して思うのはまず当然、和食、特に魚介類との親和性が非常にいいことですね。なめろうは醤油、味噌、薬味と生魚。これ、ワインや他の酒だと全く合わないのですが、日本酒最高・・・。

他にも塩辛のような生臭い(表現悪いですが)、塩辛い系、和食の調味料を多く使ったものは日本酒一択と言いたいところですね。

会に参加した人らからも好評で、複数人で飲んだのですぐになくなってしまいました。

毎月新しいものが届くと翌月も楽しみになります。

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大活躍するおまけのぐい呑

f:id:shiningmaru:20171028105844j:plain以外とぐい呑て家にないですよね?おちょこでも雰囲気があっていいのですが、やはりかなり小さいので度々注ぐ必要があり、やや面倒です。

普通の西洋的なグラスだとせっかくの日本酒ですが、和風の雰囲気を味わうことが出来ません。

日本酒を楽しむときにぐい呑は雰囲気・実用性ともに優れています。

今回ぐい呑が初月特典のオマケでついてきたのですが、こちらも重宝しています。

 

Saketaku(サケタク)のメリットまとめ

1.個人では手に入らない日本酒が毎月届く

2.安い

3.オマケが魅力的

ということで、月に数万酒関連に費やす人であればそのうち5000円程度使ってよいなと思えるサービスです。

Saketaku(サケタク)の利用方法

Saketakuの利用方法は簡単です。こちらのサイトから登録するだけ。

ちなみに今回特別にこのブログ経由でサイトへ行くと永久に500円月額OFFクーポンを発行いただけました。下記URLから登録するか、クーポンコードを入力する場面があったら「shine」と入力すると適用されます。

saketaku.com

是非利用してみて下さい。

ツイッターを使って300万円稼いだ方法

こんにちは。シャイニング丸の内です。

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今回のnoteはタイトル通りです。思えばツイッターアカウントを開設してから1年半が過ぎました。マネタイズを開始してからは1年2ヶ月程度となっております。

その間、平均的には月5記事ほど更新とそれほど多くない更新数ですが、タイトルの通り、累計300万円以上の収益を生み出しています。

ちなみに私はアフィリエイトもnote(有料コンテンツ販売)もやったことのないド素人からのスタートです。

この効率性を実現出来ている理由は1時間あたりの収益を最も低い時から比較するとノウハウの確立により10-20倍に高めることに成功しているからです。素人のメディア運用でよく言われる、とにかく記事を書くというやり方ではやっていないからこれが実現出来ています。

しかし、安定して効率的な収益性への道を見つけるためにはおおよそ1年間の試行錯誤期間が必要でした。これを最初から知っていれば今はさらに高い収益性を実現出来ていたと思います。

ただ、これは仕方のないことです。なぜなら先行事例が私の場合なかったため、自分で試行錯誤するしかありませんでした。

今回は

・どのようにして月5程度の更新で300万円以上稼いだか

・一過性の収益で終わらず安定的に成長を続けている方法

・記事をひたすら書く以外に短期で収益化を実現する方法(運用5ヶ月目の収益は月商40万円)

こちらを実際のPV、記事数、記事のテーマ、ツイッターの使い方、マネタイズ方法別売上、1年以上かけて到達したうまい儲け方を全て公開します。

全てを公開すると競合が増えるのでは、という懸念もありますが、ジャンルがまるごと重ならなければ完全な競合にはならないという点と、配布する人数を限定するという方針で全公開しようと思います。

あまり多くの人にノウハウが公開されるのは困るので値段を通常より高めに設定し、また想定以上売れてしまった場合は途中で公開を停止致します。

以前アフィリエイトに関するnoteを書いたときも途中で公開停止をしたのは想定以上に売れてしまったためです。

やや高めの値段設定ですが、1年半のノウハウ、また実際の数値が凝縮されていますので私の感覚としてはとても安いです

実際に私もノウハウは時間を買うという意味で非常に有効な買い物と思っているためつい先日も9980円のアフィリエイトに関するnoteを買いました。メディア運用ノウハウ系に使った金額は累計10万円程度でしょうか。実際に数ヶ月以上、時間を買えたという印象があるので安いものです。

ノウハウがない状態で進めるのは教えてくれる人がいない状況でスポーツに強くなるようなもので、出来なくはないですが極めて非効率的です。一番買うべきは「時間」です。今回公開する方法も、こちらのnoteを読まなければ絶対に分からないとは言いません。しかし1年以上の期間を要することと思います。1年を買う値段としては非常に安い価格設定です。

記事の中では

・流入チャネル(検索、SNS)

・マネタイズ方法別のコツ

・労働集約から積み上げ式収益への移行方法(寝てても稼げる状態を作る)

・競争しないSEOとは

・個人が行うブログで根性以外の勝ち方

このあたりを重点的に語り、全て実際の数字を公開しながらその時私が何を考えたか、考えた施策を実行した結果どうなったか、これを具体的に解説します。これを行うことによって「これはうまくいった」という方法だけでなく「これはうまくいかなかった」という点も学べます。

1.今ブログやtwitterを運用しているがうまくマネタイズ出来ていない人

2.副業で稼ぎたいが方法がわからない人

この二種類の方どちらにも役に立つ記事となっております。1番目の人は私が1万人以上のフォロワーがいるからこの方法が出来ると思ってしまうかもしれませんが3000名ほどのフォロワーで私よりも稼いでいる人もいます。ブログにとって一番重要なことはPVではないようにツイッターもフォロワー数でその価値を判断することは出来ません。

2に関しては常に多くの相談をされます。継続的な根性があれば、正直月5万円、10万円程度はとても簡単と思うのですが、継続的な根性がどうやらネックになってしまっている場合が多いようです。確かに毎日5時間ブログやれ!と言われて4ヶ月は成果が出ないがやりつづけろ!と言われてやり続けられる人は少数派だと思います。

ここで必要なのは効率性ですね。比較的短期間で成果に繋がることでないと人間やり続けられません。私の場合ブログ運用5ヶ月で月商40万円に到達していますので十分なモチベーションになると思います。

特に私は本職が戦略の専門家ですので、ブログだけでなく様々なスモールビジネスをする上で欠かせないエッセンスを漏らさずお伝えできればと思います。1万字以上の大型記事ですが、是非お読み頂き「寝ながら稼ぐ道」へと進んで頂ければと思います。

上司がムカつくと思ったときの対処法

こんにちは、シャイニング丸の内です。今回は働く人の永遠の課題、「上司がムカつく」について書いてみます。分かりやすく上司と表現しましたが、経営者の場合は株主、個人事業主の場合はクライアントについて考えるときも適用出来る部分がありますので、参考にしてみて下さい。

 人はインセンティブの奴隷

「自分のことを考えてこういうことをしれくれない」

そんな不満を上司に抱くことはないでしょうか。これは当然です。上司の親でもありませんので、貴方の不満を汲み取って手取り足取り面倒を見てくれると期待するほうがおかしなことです。

上司が貴方の面倒を見る理由はただ一つでそれが自分の評価、成績に繋がるからに他なりません。

『人はインセンティブの奴隷』とは冨山氏の言葉で、良い表現だと思うので度々引用しています。この前提を持って考えると、人は会社内では立場によって明確に定まっていても、定まっていなくとも何かの基準に基づいて評価をされています。

自分のしたいことと、会社の評価基準が一致している場合、上司はこの評価体型に基づき動くことになります。もちろん、自分のしたいことと会社の評価基準が100%一致していることはないので、上司の行動規範に基づいた行動は起こります。

 

ここで2つ、場合分けで考えてみましょう。1つは貴方の不満が

「上司の行動は上司自らの評価を下げる行為につながっており、また自分の望みどおりでもない」

これでは誰も得していませんね。上司に向かって説得を行うべきです。

例を出すなら新人教育担当であるにも関わらず質問に答えない場合などですね。これではマネージャーとしての資質を疑われますし、部下である自分も活躍出来ず誰も得しません。

 

次に「上司の行動は上司自らの評価には影響をほとんど及ぼさないが、行動規範に基づいた行動であるが、自分の望みどおりではない」

明確な場合分けはやや難しいですが、これは上司に対して期待しすぎです。上司に「人間としての成熟度」などを期待すると恐らくどこへ行っても失望することでしょう。

会社での立場と人間としての成熟度は無関係であり、インセンティブに従って動くマシーンくらいに解釈していないといつまでも過度な期待による不満を持つはずです。

仕事の責務については果たすことを上司に期待すべきですが、人間としての成熟度は別のことです。割り切りましょう。

試練は好機

会社である以上、上司は部下のパフォーマンスを管理する役割を持っておりときに無茶と思える注文をするものです。

当然、無茶振りの連続はミスに繋がるので次回より例えば必要なことは余裕を持って伝えることなど伝達はするべきですが、毎回「また無茶振り」と不満を持っていても仕方のないことです。

無茶振りによるミスの発生を防ぐために仕事の進め方の是正を求めることと同時に、試練を楽しむくらいの心構えがちょうどいいでしょう。

 

人間、なかなか自分に対して自分の能力を超える課題を課すことが出来ないものです。だからこそ大前研一の言葉である「」があります。人間は自分の意思で自分の能力を超える課題を課すこと出来ないので、それをせざるを得ない環境に自分を追い込んだりする必要があるわけですね。

仕事での環境は同僚や言語など、様々なものを含みますが上司はその中で要素として大きいでしょう。上司が無茶振りをしてきた際は、自分の能力を伸ばす好機、逆にこれがないならこの環境にいる理由はない、くらいに捉えておくと悪いストレスがかかりにくいでしょう。

上司の諌め方

上の二点では上司の注文に対して如何に対応していくかについて語りましたが、それだけでは自分の責任は実は果たしていません。上司の無茶振りに対応するのは仕事ですが、実際はチームとして上司と協力しながら高い成果を出し続ける必要があります。

このように考えると、効率の悪い進め方をする上司を放置していることはチームとしてのアウトプットを高める努力を放棄していることと言えます。

この場合、「チームとしてのアウトプットを高めるため(殆どの場合、上司のインセンティブに沿う)」には現在の進め方は効率的ではないため、このように変更してはどうかというお互いにメリットのある提案をしていきましょう。

「自分が嫌だからこのように変更しろ」では通りません。なぜなら「自分が嫌だ」ということは上司のインセンティブと直接的に関係ないからです。

 立場が違うだけで偉いわけではない

あなたが部長だろうが、課長だろうが、役員だろうが、人間としての成熟度と連動させて考えるのは誤りです。たまたまその立場にあり、たまたま関連する立場であった自分と関係が出来ただけです。

基本的に「同じゴールを求めるチームメンバー」であり、極端に考えればサッカーのゴールキーパーとミッドフィールダーのようなものであり、どちらかが偉いのではなくお互いの役割をこなすだけです。

指揮を取るマネージャーだけでは成果物を作成する人はいないし、手を動かす人だけでは統制が取れず効率が悪い状態となります。だからこそ役割分担が必要であり、それが上司、部下の関係となります。

 いつでも自分が自分のリーダーでないと悪循環

いつでも自分が携わる仕事については自分がリーダーという認識であるべきです。

図で表せば「悪い仕事の進め方」が下のようになります。

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つまり自分は上司の言うことを聞いて、最終成果については責任を持ちません。

「責任者」という名前は上司につくものですが、自分の評価は自分のアウトプット、多くの場合はチームで実行するためチームで残す成果と強い関連度がある、ものとなります。

そこでチームでの成果に対してコントロールがないと高いアウトプットを出し続けることが難しくなります。チームをコントロール出来ない上司が自分の上司だったらどうするでしょうか?ここで図示したモデルで行動していくとその上司と一緒に沈没します。

 

これを防ぐためには次の図のように考えるのがよいのではないでしょうか。

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言い方は極端になりますがチームメイトは自分が成果を出すための部品、つまりリソースです。このリソースを最大限活用して行くことがチームとして高いアウトプットを出し続けるポイントとなります。

会社からすると本当にありがたい存在というのはこのような人物で「今回はチームが悪かったから成果ダメでした」なんて人は評価が高くなりません。ビジネスではいつだって完璧なリソースが配分された状況での戦いはないので、情報も金も人も限定された状態で戦っていくことになります。

そこで求められる姿勢とは「与えられたリソースがダメだったからダメでした」ではなく「今回あるリソースで最大限やりました」のほうが高いアウトプットを出す上では有効でしょう。

 最後の手段、上司の上司に相談

さて、上の項目で「上司も自分に与えられたリソース(部品)」であると言いました。そうすると高い成果のためには、追加調達や取替をする可能性はあります。

会社としてそちらのほうが判断として妥当であれば実行するでしょうし、妥当でなければ実行しません。

この妥当性を考えるときは上司を外すということに伴う混乱を考慮しても外すというくらい大きなメリットがチームの取替には必要なので、会社としてもその上司にヘソ曲げられてもよく、またパフォーマンスが低い場合にのみ成立するでしょう。

最後の手段と書いたのは、あまりこの集団を発動すると「リソースに文句ばかり言って仕事しない人」と捉えられ、自分の評価を下げることに繋がるからです。

ポイント

✓上司も自分のリソース、使い倒す

✓リーダーはいつも自分

✓試練は自分を成長させる好機

✓人間としての成熟度を仕事での関係に期待しない、プライベートに留める

我慢する必要がないなら転職だ!

転職を検討する場合、失敗する転職、つまりダメ転職とならないように是非次の記事を読んでみて下さい。
www.shiningmaru.com

 

忙しい女性の毎日をフルカバー!最強のベースメイク

こんにちは、シャイニング丸の内です。こちらの記事は前回男性向けスキンケア記事を執筆頂いた美容業界で働く美肌の美容プロフェッショナルから投稿頂いた記事です。

私が健康・美容系の業界人から投稿を集め続けている理由としては自身のダイエットやスキンケアが知識により大きく変わった経験を持っているからです。以前は知識がなかったため中途半端なダイエットで成果も出ませんでしたが、勉強をしてから実践した結果、体脂肪率を10%ほど落とすことに成功し健康・美容のためには知識が決定的に重要なことを知った経験があります。

しかし、インターネット上で探しても素人が書いた間違った情報だらけで正しい情報は少ないのが現状です。ラーメンで痩せるなんて記事も多い状態です。

このような役に立たない情報ではなく、業界のプロから深い知識を元にした信頼度が高い情報を提供し続けようというのがこちらの記事の目的です。貴重な情報を無料で頂くわけにはいかないのでもちろん、執筆料をプロにはお支払いしています。それがこちらの記事が有料である理由です。

現在は私自身のダイエットの実体験と理論を元に書いた「最強の食事」や「最強の睡眠」「最強の歯周病・虫歯予防」など、合計1,000名以上の方にご購読頂いております。

------------------------------------------以下、投稿記事--------------------------------

 

前回のメンズ向けスキンケア記事の反響を受け、今回は女性向けのビューティ記事を執筆させていただきました。

題して、「忙しい女性の毎日をフルカバー!最強のベースメイク」です。
なぜここでスキンケアではなくベースメイクなのか、理由を端的に3点申し上げます。

 

①女性のスキンケアは生理周期や肌質に大きく左右されるので特定の方法を挙げにくい
②ベースメイクアイテム戦国時代の昨今、そもそものアイテム選びで迷子になっている人が多い
③肌さえ綺麗に見せればメイクの8割は成功、というくらいベースメイクは見た目を左右する

 

たださえ忙しい女性にとって、毎日のメイクを楽に、かつ効率的に仕上げられたら本当に嬉しいですよね。

ということで、今回はベースメイクの方法を、かけられる時間に沿ってお伝えしていきます。また、随所に筆者のおすすめアイテムも紹介していますので、使うアイテムに迷ったら、ぜひぜひご参考ください。

 

目次
1. ベースメイクの基本の確認
- メイクに適した肌づくり
- 必須アイテム4選
2. 時間別ベースメイク三本勝負
- 3分~1秒でも長く寝たい日のらくちんメイク~
- 5分~つくりこまない、基本のツヤ肌メイク~
-15分~すべての悩みを隠しこむフルカバレッジメイク~
3. クオリティアップのためのプラスα
-オフィスの置きポーチにも!持ち歩くと便利な3種の神器
-厳選おすすめアイテムレビュー

4. おわりに

 

本編はnoteでご購読下さい

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希望と恐怖両方に動かされた人間は本当に強い

人間を駆動する力は希望、こうなれるという力。そして恐怖、こうはなりたくない。その両面から駆動されていると思います。

自分の今までの経験を振り返っても、また強い力で動いている知人を見ても人間はこの両面の力で駆動されているときに本当に強いと感じています。

最も強い状態「希望によって道が見え、恐怖によって全力が出せる」

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恐怖がないと人間火事場の馬鹿力を出しません、肉食獣に追われた草食動物が走る場合と草食動物がじゃれ合って走る場合では速力が違うのと同じです。人間追い詰められてすぐ後ろに崖が迫っていると感じていないと全速力は出せません。

同時に希望がないと恐怖から逃げるだけでどこへ向かったらいいのかわかりません。

この2つが掛け合わさった状態の人間は強く、恐怖による全力ドライブ、そして希望によりクリアなレールが引かれている状態です。

恐怖だけだと向かう先が分からない

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恐怖だけの場合、歩むべき道が見えません。このようになりたくない、だけでは人間は強く駆動出来ないことを説明しています。何かを実現しようとするときは、恐怖から逃げて闇雲に行動しても成果に具体的な成果につながりにくいわけですね。

 希望だけだと力が弱い

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「こうありたい」だけだと必死さが足りません。こうありたい、と望むもののそこに至らねば死ぬような状況でもないので強い推進力が生まれません。

「こうすべきなんだけど、うちの会社ではなかなかできないよねー」と言っている人物は近いものを感じます。

アガっていくと武器は強くなるが推進力は減るケースが多い

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以前は持たざる若者だった人も、希望・恐怖の双発エンジンで推進していくとやがて恐怖は感じないほど遠い位置になってしまい、以前思い描いていた希望の中にいる状態になるので前への推進力も失っていきます。

仕事では成功するほどに信用、知識、金などが貯まるため持っている武器は強くなる一方、人間としてのエンジンは弱まっていくケースが多いのではないでしょうか。

恐怖が消え、かつての希望の中にいるタイミングがアガったおじさんとそれより上に行く分岐点になっているように感じます。

再び双発エンジンを着火する

ここで再び以前の推進力を取り戻すには新たな希望を設定し方針を定める。また恐怖の範囲を拡大させることによって強い推進力を手に入れる必要があります。

そもそも着火する必要があるかと言えば、豊かな生活をする、が希望の場合は早い段階で着火の必要性は消えます。それはそれで1つの道だと思います。

新たな希望を設定するとは、最初の希望は「自分が豊かな生活をする」でよいと思いますが、やがて「このような価値提供を出来るクライアントを拡大したい」「社員に幸福になってもらいたい」のように希望の範囲、難易度を上げていきます。

これが希望にならない場合、自分の進歩はそこまででしょう。

恐怖の拡大とは「やらないとヤバイ」という状況に自分を追い込むことです。例えば新たなプロジェクトに大きな投資をしてしまう、これは失敗すると今までの財産を失ってヤバイ。家賃を大幅に上昇させてしまう、すると収入を上げ続けないと追い出される、ヤバイ。外部の投資家を巻き込んでしまう、リターン出さないとヤバイ。

稚拙な表現ですが、どうにかして「やらないとヤバイ」を作り出すかがポイントです。

持たざる若者は実は強い

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ここからはまだ駆け出しの若者に言いたいことです。若い間は手持ちの武器は弱いものだと思います。しかし、若者には強烈な希望と恐怖があるのではないでしょうか。

最初は金持ちになりたい、でいいと思います。金持ちになりたいハングリー徒党3名とか結構強いチームです。この野盗集を組織として保つには「一緒にいたほうが金持ちになりやすい状態」を作り出すことが重要です。根拠のない結束を信じるよりも、リーダーが個々人で戦うよりも群れになったほうがいいという道を示す必要があります。

この状態になれば実は結構その組織は強いです。上の世代からすると、若者ならではの知見を持ち、もやしとご飯を食べながら、マンションの一室で徹夜を続けながら黙々と働き続けるチームというのは競合として怖いと感じます。

組織が空中分解したり、希望や方針がブレブレだったり、マネジメントなんてなかったりはよくあることです。あまり綺麗に進めようとせずひたすら「この状況からなんとかして這い上がりたい」をエンジンとして進み続けることが重要だと思います。

1年だと成果が出ない可能性もあるので2,3年やり続けてみてはいかがでしょうか。

どの世代、どの状態でも希望と恐怖で戦い続ける

ここまでの話であった恐怖、希望、武器の強さも全て自分の捉えようですぐに変わります。

他人から見たらハングリー精神を感じる状態では全くないのに本人はいつもハングリー。これは本人が恐怖の範囲を拡大させつづけているからでしょう。

他人から見たら希望を叶え続けているのに常に希望で燃えている。これも希望のアップグレードを続けてより高次な希望を持っているからです。

手持ちの武器は何もなくて、戦えないと嘆くか。今の状態で十分最初の戦い方は出来るかと思うかも捉えよう。何も武器のない人間はそういないものです。

頑張っていきましょう。

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